【MHWI】アイスボーンでヒカリゴケが大活躍!知っておくべきヒカリゴケの使い方

皆さんは「ヒカリゴケ」というアイテムをご存知でしょうか?

モンハンワールドで登場したスリンガー弾の1つです。

周囲を照らしてくれる以外に大した効果がないので、多くの人は見つけてもスルーしていると思います。実際にワールドではあまり使われていませんでした。

しかし、ヒカリゴケは非常に優秀なアイテムなのです!

スリンガーの弾は何を装備すればいいのか?という問いに対し、私はヒカリゴケと答えるでしょう!

今回は、「知っておくべきヒカリゴケの使い方」を紹介します。

特にアイスボーンのモンスターの攻略に役立つので、ぜひ参考にしてみてください。

知っておくべきヒカリゴケの使い

空を飛ぶモンスターをダウンさせられる

「リオレウス」のような空中を飛ぶモンスターに対し、「ヒカリゴケ」を当てることでダウンを取ることが出来ます!

ダウンを取る条件は、モンスターの顔付近にヒカリゴケを2発当てることです。

モンスターによって少し異なるのですが、ヒカリゴケを当てた際にダメージ「1」が表示される場所に2回ぶつけることでダウンになります。

リオレウスの場合、尻尾や翼にはダメージが通りません。ダメージが通らなければヒカリゴケが当たっていてもダウンにはなりませんでした。

操作が少し難しく感じるかもしれませんが、すぐに慣れます。クラッチクローで頭に張り付く感覚と全く同じです。エイムアシストがあるので、ゲーム側が狙いを定めてくれます。

ヒカリゴケは閃光弾とは違い、時間を空ける必要もなく、敵が怒り状態であってもダウンを狙うことが出来ます。

アイスボーンのモンスターは頻繫に空を飛ぶのでこの戦法は非常に効果的です。

モンスターの地形攻撃を無効化

「ネロミェール」や「ナナテスカトリ」のような地面に細工を仕掛けてくるようなモンスターに対し、ヒカリゴケ(ミズタマリゴケ)が有効です。

ネロミェールの水溜まりは「ヒカリゴケ」で取り除くことが出来ます。

水溜まりが増えるほどハンターは戦いにくくなり、敵の攻撃範囲も広がっていくので、積極的にヒカリゴケを地面に当てて水溜まりを減らしましょう。

自分で安全な場所を確保することが可能です。

ナナテスカトリの炎は「ミズタマリゴケ」で取り除くことが出来ます。

継続ダメージを与えてくる厄介な炎もミズタマリゴケがあれば対処できます。

ナナテスカトリの必殺技「ヘルフレア」の際に、誤って地面の炎に被弾しないようにする対策にもなります。

スリンガーの弾を利用し、モンスターの攻撃を無力化していきましょう!

周囲を照らせる

ヒカリゴケは、ぶつけた場所の周囲を照らすことが出来ます。

本来のヒカリゴケの使い方です。特に意味はありません。

アイスボーンでヒカリゴケが大活躍!

上でも述べたように、アイスボーンのモンスターは頻繫に空を飛びます。

閃光弾の耐性も高くなったので、空を飛ぶモンスターに対して攻撃のチャンスが減りました。怒り状態中はクラッチクローによる「ぶっ飛ばし」も通用しません。

だからこそ「ヒカリゴケ」の出番です!

ヒカリゴケを頭に2発ぶつけてダウンを取りましょう。

閃光弾よりも長いダウンを取ることが出来ます。(2回目以降のダウンは少し短くなるかも?)

空を飛ぶモンスターと戦う際に「ぶっ飛ばし」、「閃光弾」、「ヒカリゴケ」の3つを上手く使いこなせれば、攻略が楽になるはずです。

ぜひ試してみてください!

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