【MHWI】オドガロン亜種の対策方法!状態異常攻撃を使いこなそう!【モンハンワールド:アイスボーン】

アイスボーンで登場した新モンスター「オドガロン亜種」についての攻略記事になります。

オドガロン亜種は動きが速く、非常に厄介なモンスターです。慣れない最初のうちはかなり苦戦することになるでしょう。

そこで今回は、「オドガロン亜種」に対して有効な対策方法を紹介していこうと思います。

攻略の参考にしてみてください!

オドガロン亜種の特徴

黒い鱗と禍々しい牙が特徴的なモンスター。ワールドで登場した「オドガロン」の亜種です。

冒頭で述べたように、活発に動き回り、攻撃を当てるのが難しいモンスターです。

通常種のオドガロンとは異なり、「攻撃範囲の広い技」や「龍属性」のブレスを使用してきます。

オドガロン亜種の肉質や耐性です。

オドガロン亜種は「龍属性」以外すべての属性攻撃が有効です。特に有効な属性は「」、状態異常は「」と「麻痺」が効果的。

部位破壊できる箇所は「」、「前足」、「尻尾」。尻尾は2回部位破壊することで剝ぎ取ることが可能になります。

オドガロン亜種の対策方法

オドガロン亜種を攻略するためには「どれだけモンスターの動きを止められるか」が重要になっていきます。

ここでは、モンスターの動きを止めるのに有効な対策を紹介していきます。

状態異常攻撃を使いこなそう!

オドガロン亜種は状態異常攻撃の耐性が低いので、積極的に状態異常を狙っていきましょう!

動きを止めることの出来る「睡眠」や「麻痺」属性を持つ武器がオススメです。

ハンターは「睡眠属性」の武器、オトモは「麻痺属性」の武器のように属性を分担すれば、かなりの回数モンスターを拘束することが出来ます。(オトモは上位の武器でも構いません)

1つの属性で2~3回拘束できるので、1回の戦闘で最低4回以上ダメージを稼ぐチャンスが生まれます。

眠らせた時のために「大タル爆弾G」を多めに持っていきましょう。

オトモダチを呼ぶと便利

救援のろしの指笛」で「オトモダチ」を呼びましょう!

「瘴気の谷」でオドガロン亜種と戦う場合は、確定で「ギルオス」が仲間になってくれます。

仲間になったギルオスは「麻痺属性」の攻撃をするので、モンスターを麻痺させることが可能です。ハンター、オトモ、ギルオスの3つの属性で戦うことが出来るので、戦闘を有利に進められます。

他にも、「ガジャブー」が仲間になってくれれば、ナイフで毒状態にしてくれます。

便利なことばかりなので「救援のろし」は必ず手に入れておきましょう!

 

ウチケシの実を使おう

オドガロン亜種が使用する「龍属性」の攻撃は、ハンターの属性を無効化してきます。

龍属性やられ」の時は武器の属性値がなくなってしまい、攻撃力がダウンします。属性攻撃が有効なオドガロン亜種に対して、無属性の武器では相性が悪いため、すぐに「ウチケシの実」で直しましょう!

(体力バーの上にあるアイコンで「属性やられ」になっているかどうかを判断することが出来ます。)

罠肉はタイミングが重要?

オドガロン亜種は頻繁に食事をすると聞いていたので「シビレ生肉」などの罠肉を置いてみたのですが、全然食べてくれませんでした。

持ち歩いている肉の近くに設置しても効果はなし。乱入してきたイビルジョーが食べてしまいました!

何か条件を満たさないと食べてくれないのかもしれません。

実用性が低いと感じました。無理に罠肉を持ち運ぶ必要はなさそうです。

作成できる防具

オドガロン亜種の防具「EXデスガロン」の画像です。(画像の防具はαシリーズ)

「龍属性攻撃強化」のスキルは、なんともオドガロン亜種らしいですね!「見切り」や「力の解放」など、幅広い武器に対応できそうな装備です。

そして、デザインも非常に素晴らしい!

作っておいて損はないでしょう!

まとめ

以上、オドガロン亜種の対策方法を紹介させていただきました!

オドガロン亜種には「属性攻撃」や「状態異常攻撃」が有効です。「睡眠」や「麻痺」を利用して動きを止めましょう。

「救援のろしの指笛」で「オトモダチ」を呼ぶのも効果的です。

色々と試してみてください。

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