【MHWI】徹甲榴弾ライトボウガンのテンプレ装備を紹介!レア装飾品なし【アイスボーン】

徹甲榴弾ライトボウガンの装備紹介です。(アイスボーン:マスターランク)

どの徹甲ライトにも対応できるようなテンプレ装備を考えてみました。

レアな装飾品は必要ありません。4スロットの装飾品なしで作成することが出来ます。

参考にしてみてください。

徹甲榴弾ライトのテンプレ装備を紹介

武器:徹甲榴弾ライト  
頭:EXゾラマグナヘッドα KO珠×2
胴:EXゾラマグナハイドα KO珠、整備珠
腕:EXレックスロアアームα 【3】
腰:EXゾラマグナスパインα 【3】、【2】
足:EXデスガロングリーヴβ 特射珠×2、【4】
護石:業物の護石  

徹甲榴弾ライトのテンプレ装備です。

最初から砲術スキルが装備されている「EXゾラマグナαシリーズ」を採用。

EXゾラマグナシリーズ」を3か所装備することにより,シリーズスキル「砲術・極意」が発動し、「砲術」のレベル上限が5まで解放されます。「砲術」スキルは徹甲榴弾の威力を高めることが出来るので、徹甲榴弾ライトを運用する際は必ず装備しておきましょう。

他にも、気絶威力を高められる「KO術」や、起爆竜弾の威力を高められる「特殊射撃強化」のスキルがあれば便利です。(特殊射撃強化の装飾品はレア7、無理に付ける必要はありません)

αシリーズを使用するので4スロットの装飾品が積めません。「体力増強」を発動させるには空きスロットの数が少ないので「レックスロアアームα」で対応しています。

足は基本的に何を装備しても構いません。。足と空きスロットで自由にアレンジしてください。「属性解放/装填拡張」を積むのも良し、「フルチャージ」を積むのも良し、「回避性能」を積んでも良いかもしれません。手持ちの装飾品で工夫してみてください。

おすすめの徹甲榴弾ライト

金獅子筒【万雷】

火力を求めるならばラージャンの武器「金獅子筒【万雷】」がおすすめ。

攻撃力が驚異の403!

4スロットの空きもある優秀なライトボウガンです。徹甲榴弾をメインで使うので会心率は関係ありません。カスタム強化なしですぐに使えるのも魅力的。

LV3徹甲榴弾の装填数が最初から2発あるので、「属性解放/装填拡張」スキルを積まなくても運用が可能です。

ボウガンのカスタマイズは「回避装填パーツ×2」と「反動抑制パーツ×2」がおすすめ。

黒羽の弩II

使いやすさを求めるならばイャンガルルガの武器「黒羽の弩II」がおすすめ。

「反動抑制パーツ×2」を装備することで、LV3徹甲榴弾の反動が中になり、移動しながら撃つことが可能となります。立ち止まらずに済むので、モンスターの攻撃に対して余裕を持って対応することが出来るでしょう。

ただし、LV3徹甲榴弾の装填数が1発しかないので「属性解放/装填拡張」を付けないと運用が難しいというデメリットがあります。また、LV2徹甲榴弾の速射メインで運用する場合は、強化パーツでは反動を軽減することが出来ないので、立ち止まって撃つ必要があります。

メインで使用する弾によって扱いが変わる特殊なライトボウガンという点にご注意ください。

LV3徹甲榴弾をメインで使用すればかなり使いやすいと思います。

実際に使ってみた結果

実際に徹甲榴弾ライトを使用して、何回スタンが取れるのか検証してみました。

武器は「金獅子筒【万雷】」を使用、実験相手はマスターランクのパオウルムーです。顔が狙いやすそうという理由だけで選びました。特に意味はありません。

結果として、調合分を合わせた全ての徹甲榴弾を打ち込んだところ18回のスタンを取ることが出来ました。討伐タイムは9分、起爆竜弾を使えばもう少し早く倒せるかもしれません。

ライトボウガンはあまり詳しくないので強くは言えないのですが、正直ソロでは使いにくいと感じました。思ったよりも火力が低く、何度もスタンを取っている割には討伐タイムが長くなってしまいます。まさに「スタンを取るためだけの武器」といった印象が強かったです。回避装填や調合と操作が忙しいのも難点。

マルチでスタンを取り、他プレイヤーに攻撃してもらうのが基本的な立ち回りとなりそうです。ですが、マルチはモンスターが動き回るので顔が狙いにくくなります。エイム力が必要になるので、ライトボウガンが使い慣れていない人にはオススメできないかも..。

まとめ

以上、徹甲榴弾ライトボウガンの装備紹介でした!

装備自体は簡単に作成できるので、是非試してみてください。

徹甲榴弾ライトはソロ運用に難あり、マルチはエイム力が必要といった感じです。調合などの操作も必要となるので、扱いが少し難しいかもしれません。

ですが、やはり何度もスタンさせられるのは魅力的。一方的に攻撃できて非常に爽快です。

皆さんも徹甲榴弾ライトを使ってみてはどうでしょうか?

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